AbemaTVよ、キムケン琵琶湖LIVEの後、圧力かかってないか?釣りビジョンのように


皆さんおはようございます。ナニブロです。

昨日は大津署にトレーラーの車庫証明を申請してきました。

車庫証明は来週火曜日の22日朝には上がってくるそうです。

ボート納艇に向けて手続き順調!カウントダウンに入りました!

早く乗りたいぞ!

さて、本題です。


今日はちょっとボートネタを離れて、ネガティブ系のネタを。


現在、abemaTVはものすごく盛り上がっている。

その一つにキムケンの琵琶湖でのロクマルチャレンジがありますよね。


実際にロクマルをLIVEで仕留めたキムケンは素晴らしい!

一方で、忘れてたことを思い出す。

「そもそも琵琶湖での撮影はOKなのか?」と。


ナニブロは昔、釣りビジョンに加入していた。

ある時を境に琵琶湖ロケがなくなった。

当初は、depsの奥村社長の「D-IMPACT」、下野さんの「下野流」、清水盛三の「モリゾー帝国」でも放送していた。

滋賀県庁

以下は、shimonomasaki.comの昔の記事から。

“釣りビジョンは会社として琵琶湖での釣りの撮影はしないとの決め事が有る。 
これは不特定多数の方が見るテレビだからだそうだ。外来種問題が出てきた時から琵琶湖でのバス釣りの撮影はしないと言われ続けている。 
琵琶湖でバスを釣る事は誰からも禁じられてはいないのだが、加えて僕の職業の「ガイド」は県知事認定の職業で、国が認めている職業なのだが? 
ここで琵琶湖でのテレビ撮影はしないと決めている釣りビジョンは琵琶湖でのバス釣りのDVDを撮影して販売をしている。これはDVDの場合はバス釣りに興味の有る方のみが買われて見られるから問題は無い、が理由だそうだ。”

これを読むと、釣りビジョンの自主規制のように思われるが、そんなはずはない。

どこかから圧力がかかった、もしくは、その可能性が極めて高いので、予めの自主規制を判断したのではなかろうか。

AbemaTVは盛り上がっている。圧力があったとしても負けずに頑張ってほしいと願う。

では。

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